世界の紅茶 インド、スリランカ、ネパール等の紅茶を紹介
93~96℃の熱風で、水分が3~4%になるまで乾燥。この段階で、酸化酵素の働きは止まる。乾燥が終了したものは「荒茶」と呼ばれ、このあとサイズや型を揃えて「仕上げ茶」とする。